〜 鬼頭流絶対音感メソッドは、家族をつなぐメソッド 〜

家族は最小の社会

 

25年にわたって3,000人以上の子どもたちから心の声を聞いてきました。

 

「おかあさんに褒められたい、

 認められたい」

 

という子ども気持ちと

 

「子どもがわからない」

「子育てに悩んでしまう」

 

というおかあさんの気持ち。

 

 

どうしたらお互いがうまく

わかりあえるだろうか。

  

そして子育て環境は、

25年前に子育てをしていた私の時代と

何にも変わっていないと思うのです。

 

現代は育児本が溢れ、ネットで情報が氾濫し知識ばかりが大きくなるけれど

考え過ぎてしまい何が良いのか選べないまま

手探りで子育てをしていくわけです。

 

子どもにさせたい、出来るようになって欲しいと願う多くは

親自身が出来なかったことやコンプレックスであることなのです。

 

でも、ここで気をつけておくことがあります。

 

ご自身の経験でもわかるように、親からの影響はとても大きいということを。

 

 

子育ての中で、こんな経験はありませんか?

 

 

上の子が下の子に注意する口調が、自分(おかあさん)と同じで驚くこと・・・。

 

 

こんな場面では、この言葉を使う!とインプットされるくらい

おかあさんの言葉を聞いて覚えているのです。

 

果たして子育ての中で、そんな言葉を覚えさせたかったのでしょうか?

 

 

人間の脳も心も育ってしまう幼少期に、それではもったいないですよね。

 

 

幼少期に学ばなければ、大人になってからは難しいことがあることがわかってきたひとつに

コミュニケーションがあります。

 

人との関わり方は、小さい頃に身につけなければ

段々難しくなってしまいますし、親も手が出せなくなってしまいます。

 

 

まずは、おかあさんとお子さんのコミュニケーションが

上手く取れるように、自然にお子さんを褒められるようにと考案したのが

鬼頭流絶対音感メソッドなのです。

 

 

絶対音感は、多くのおかあさんが持っていません。

 

音がわかるようになった子どもを、心から驚き

「スゴい!」と褒められるように!

 

子どもの力を知って、もっと信じて欲しい!

 

本当に大切な家族という人たちが、互いに認め合い

「ありがとう」と感謝し合える関係に育ってほしい!

 

1番大切な家族や子どもに目を向けてほしい!

 

絶対音感レッスンで、親子コミュニケーションを育て

家族がうまくいくことで、社会のコミュニケーションや

人材育成にもつながることで社会貢献する

そんな想いの詰まったメソッドです。